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“大統領補佐官 日常的に民間アプリで情報やりとり” 米サイト
NHK
| 20 jam yang lalu
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政治専門サイト「ポリティコ」は2日、安全保障政策を担当するウォルツ大統領補佐官が率いるチームが、日常的に民間のメッセージアプリ「シグナル」でグループチャットを立ち上げてやりとりをしていたと伝えました。
ウクライナやガザ地区、中国などの情勢をめぐり、少なくとも20のチャットが立ち上がっていて、中には機微な情報も含まれていたとしています。
実際にチャットに加えられていた関係者は「安全保障に関わるいかなる話題でも、チャットが立ち上がるのはよくあることだった」と話しているということです。
ウォルツ補佐官をめぐっては、「シグナル」を使って政権の中枢メンバーらが参加するチャットを立ち上げ、そこでやりとりされていたイエメンの反政府勢力への軍事作戦をめぐる詳細な情報が外部に流出したほか、グーグルの「Gメール」を公務で使っていたと報じられるなど、このところ、トランプ政権の情報管理のあり方に疑念が持たれる事案が相次いでいます。
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